忍者ブログ

Goro・とおく

遺言代わりに書き留めています。 自分と自分の周りのこと・・・

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


エ~ッ!? 造っただけの人?

職場に妊婦さんがいらっしゃいます。2月が予定日なので、だいぶお腹も大きく
なってきました。時々お腹を"トントン"して、動いている赤ちゃんと会話しています。
ワタクシが同じ動作をすると"高見盛"になってしまいますが、いいですよね、母親が
見せるこういう場面は。あの"トントン"したり、"ナデナデ"する動きに、昔のカミサンを
思い出したりもします。

彼女のご懐妊が判明してからというもの、普段は何かにつけイジメているくせに(笑)
無意識の内に結構気を回している自分がいます。女性が少ない職場で、自分としても
部下の出産は初めてのケース。なので、余計に気遣ってしまうのかもしれません。

で、出産のプロセスを15年前に完了している(しかも本人じゃない!)身としては
いろいろカミサンに質問をする訳です。

「腹帯ってどういうのだっけ」「何ヶ月から安定期に入るの」「ツワリの時期って
どれくらい続くの?」「実家には出産後何ヶ月までいたっけ?」
「妊婦さんにはこの時期どんなことを気をつけたらいいの?」

などなど止めどなく・・・。

するとカミサンは

『あなた、私の出産の時はそんなに気を遣ってなかったじゃない。だいたい、出産~
子育ては私一人にまかせていたくせに。あなたは造っただけ』などとおっしゃられます。

「エ~ッ、そんな事はないぞ!」 と言いたいところですが、すでに当時の記憶もとんでおり
結局「ウン、その通り!」と笑って返すしかありません。

当時、妊婦のカミサンから『蹴飛ばした時に足がボコッと出るからお腹触ってみて』と
言われて、それだけでドキドキしてた覚えがある。実際、出産という事実そのものを
恐がる気持ちがあったし、自分はこういう事にからっきし弱いです。カミサンには
悪いけれど、当事者じゃなくて観察者になっていたかもしれません。

少し前、かの部下の妊婦さんが調子悪そうにしていた時、前述のごとくいろいろ
質問をしていたら・・・

『私ゃ~三人とも9ケ月まで勤務して、保育園でよその子を保育してたのよ』と
言われました。やけに説得力があってこの発言には感服したなぁ。三人の子を持つ
母親はホントに強い。

「ごめんなさい。私ゃ~あなたの四人目の子どもでした」

・・・って感じです。(笑)

部下の妊婦さんには、無事な出産を望むばかり。
ウチのカミサンほど強くならなくていいから、とにかく、頑張れ~!

PR

こんなことで?やっぱりヘンだよなぁ・・・。

ニュースでこんなの出てましたね。

■■■
東武鉄道野田線の南桜井駅(埼玉県春日部市)で、普通電車の運転室に30代の
運転士の長男(3)が入り込み、次の川間駅(千葉県野田市)まで運行を続けた
ことが10日、分かった。同社は「重大な服務規定違反」として、運転士を懲戒
解雇する方針。同社によると1日、運転士の妻と長男が電車の先頭車両に乗車。
父親の仕事姿を見た長男が運転室のドアをたたくなど騒いだため、なだめようと
停車中にドアを開けたところ、運転室に入り込み、そのまま発車した。
運転士は「しかったら泣いて座り込んでしまった。運行を遅らせるわけにはいか
ないと思った」と話している。長男は運転中はおとなしくしていたといい、川間
駅で停車中に妻に引き渡した。運転士は川間駅の次の駅で勤務を終え、家族で買
い物をする予定だったという。乗客から同社に通報があり、発覚した。
■■■

懲戒解雇。なんで? 

子どもを入れた事で運転に支障が出るかもしれない。それによって重大な事故に
繋がる恐れがあるかもしれない。間違いありません。だが事故は起きていない。
子どもが乗ったのだって(時間的な僅かの差で)たまたま自分の乗車車両になった
だけのような気もする。(悪意をもって)頻繁に起こりうるケースならともかく、
実際、本人の目的の駅では無い次の駅で降ろしているし、初めから運転席に招き
入れるつもりじゃなかったのでしょ。

明らかに先般の大きな電車事故を考慮した処置でしょうが、企業倫理に過敏に
なり過ぎていませんかね。 旅客輸送という人命に関わる企業行為なので、
ルールは厳格に規定すべきだと思いますが、柔軟な考え方も必要だよなぁ。
要するに、「懲戒解雇」の処分がホントに妥当なのかな? ってこと。
分からないけれど「減給」とか「運転資格停止」とか、処分レベルはいろいろ
あるはず。この運転士の行為は(業務の)「私物化」ではなく、(正常運行を)「遵守」
したもの、そう考えれば何てことないのに・・・。

最近こんなことが多過ぎて、あまり気分が良くない。世間も「企業の落ち度」を
指摘することに関してやけにアクティブになっている。言われてしまえば企業も
中途半端な事は出来ない。結局どんどんガチガチの状況になっていく・・・。
人間社会がこの"向き"に成熟していくことにワタクシ個人的には不安です。
もっと皆がおおらかになれればいいのですが・・・。

はたして通報したお客さんは、このニュースを見てキモチいいのかしら。

乗車区間は違うけれども、ワタクシはこの路線を使っております。通報する客も
いれば「ちゃんと考えろ!」と意見する客もいていいはず。今日はこれから飲みに
行くので丁度良い。酔った勢いで改札口では意見しておこう。(笑)

体質が変わった?

Rijnファミリーのyasuさんが、mixi(ソーシャル・ネットワーキングサイト)の
日記でこんなことを書いていました。

■■■
車の中は、一番音楽を聴く時間が長いと言うことになるが、ここ数年掛ける曲は
アコギ系ばっかり。TVかナビはつけてる事が多いけどラジオは聴かない。
ボーカルの入った曲も滅多に聴くことはない...
これは異常なのかも知れないけど(笑)
■■■

いやいや、同感! yasuさん、異常ではありません。(笑)
ワタクシもそうなのです。

ギターを始めてから1年10ヶ月。この期間中に購入したCDはほとんどがアコギの
インスト。ボーカル入りの音楽はほとんど聴かない。聴くにしても、例えばS&G・
NUDE VOICE・山崎まさよし、等のアコースティックに寄ったモノだけです。
身体が "電気の固まりのような音" や "激しいリズム" とかを受け付けなくなって
しまっているのだろうか? 実はそれを自覚することが最近ありまして・・・

昔からサザンオールスターズが大好きで、新譜の予定が分かると「待ちきれない!」
状態になるのが普通。ところが今回の新譜"キラーストリート"には全く興味が湧いて
こないのです。「取り敢えず注文しとくか」って感じでAmazonにオーダー。CDは
10月5日に届きました。ところが、現在まで封を切っておりません。開ける気が
全くおきないのです。一ヶ月以上経った現在、目の前にあるサザンのCDは完全に
置物と化しております。(笑)


在宅、車中、どこでもアコギに浸る毎日。あれほど好きだった"サザン"も
このままずう~っと聴かないような気がしてる。そうなると・・・


やっぱり異常なのかもしれない(笑)

もはやコレクター・・・です。

今はG1レースを買うぐらいですが、競馬(と言うよりも「馬」)が好きで
高校生の時から「勝馬投票券」をたしなんでおりました。知ってしまうと
本物を見たい性格なので大学の時には、仲間と北海道の日高に牧場巡りにも
出かけました。新婚旅行では日高を優先した日程を作ってカミサンからひどく
嫌がられた想い出もあります。

そんなワタクシには、ちっぽけな自慢がありまして・・・

中央競馬会の「優駿」という月刊雑誌を1976年の4月号からずっと
買い続けてバックナンバーを29年分持っているのです。自分で言うのも
ヘンですが、結構凄いことだなぁ、と思います。

"テンポイント"という名馬が死んでしまった時の追悼号は凄い売れ行きで、
入手の為に本屋を何軒も回り、結局場末の小っちゃな書店で表紙の折れた
最後の一冊をやっとこさキープしたこともありました。それに懲り、
予約購入に変えたことで29年間も継続している訳です。

ところが・・・

本の中身にはここ20年近く一切目を通したことがありません。(笑)

先日、同じ読者である友人から「付録のDVD、見た?」と言われ、
(これとて確かめた訳ではないのですが)「えっ、あれって新年号だけでしょ」
・・・そう答えたら「毎月付いていますよ」と返され、「優駿」はワタクシにとって、
もはや書物ではなくなっている事をあらためて実感しました。要するに即物的に
"コレクション"しているのですね。

本って、大量にあるとかなり厄介。特にウチのように狭い家ではスペース占拠の
元凶です。しかも「優駿」は書籍ではなく雑誌。さらに、読んでいるならともかく、
覗きもしない。で、確かに時々邪魔だなぁと思うこともあるし、当然、カミサンからは
「何とかならないの?捨ててよ」と指摘され続けている訳です。

ところが"あまのじゃく"のワタクシとしては、そう言われると
「意地でも買い続けてやるッ!」と考えてしまう訳であり、月を追うごとに
またスペースが埋められていきます。

いっそ休刊になってもらった方が楽になれるのに・・・。

でも、なかなか止めるキモチにはなれません。ワタクシと同じような人って
必ずいるんだろうなぁ。

楽しかったぁ~!②怪しい行動?

この旅行で意外だったのが「紅葉」。とっくに終わっているのだろうと
思っていたけれど色がまだ十分残っていました。ホテルの敷地の森も見事。


051103_01.jpg















色とりどり


051103_02.jpg















赤がキレイ



北海道も今年は寒くなるのが例年より遅かったようですね。さすがに
"真っ赤"な状況ではありませんがとてもキレイでした。三日間通して
天気はあまり優れなかったのですが、景色が良いと気になりませんね。
まだヒマワリも咲いていたんですよ。


051103_03.jpg


















行く前は「何も見るものが無い」と諦めていましたが、観光客も少ないし、
かえって良かったかもしれません。特に美瑛は、三日間ともホントにゆっくり
回った。迷路のような道を車で走り、いい景色を見つけるたびに停車して
丘の"絵"を堪能し、また発進。


051103_04.jpg


















そして、お腹が空いたら畑の中のレストランでゆったり食事。
そんなことをずっと繰り返していたのです。結局、素晴らしい景観と美味しい
食べ物を共有し続けたので喧嘩にならなかったような気がするなぁ。

美瑛よ、ありがとう! ・・・ですね。(笑)


それと今回楽しみにしていたのが吹上温泉・露天の湯。
ここは「北の国から」でロケに使われてから一躍人気スポットに
なった露天風呂です。「北の国から」マニアの自分は羅臼、中標津、根室、
札幌、上砂川などなど、大方の道内ロケ地を回っていたにも関わらず、
基本の富良野で一箇所行けていなかったのがここ。そこで、今回は
必ず行く事に決めてました。

と、なると入浴の記念写真が必要であり、当然撮影は同行している
カミサンの役目となります。

で、これが結構笑えました。

シーズンは過ぎているとは言え、やはり入浴する人はおります。
ワタクシが行った時点で若者のグループ5名、地元の常連のオジサン1名が
すでにいらっしゃいました。カミサンとしては風呂に近づけないのです。
そこで遠目からの撮影となる訳ですが、この行動が実に怪しい。(笑)

カミサンがカメラを向けると・・・

今まで素っ裸で仰向けに寝ていたオジサンが慌てて湯の中につかり
若者たちは一斉に謎の撮影者に視線を向けます。
カミサンも一瞬でシャッターを切れば良いのに、ず~っと構図を探っています。
その姿は、もうすでに「盗撮趣味の中年女性」そのもの。
ワタクシは(まるで他人のフリをして)困っているカミサンを見て楽しんで
いたのですが、客観的には「あの人、変質者?」・・・指差して周りの人にそう
言いたくなるほどの怪しい動き。(笑) 

で、これが盗撮カメラマン決死の写真です。
ちなみに、モザイクは局部が「危ない」からではなく被写体が「醜い」為。(笑)



051103_05.jpg


















湯は熱く、ワタクシ好み。あっという間に温まりました。
泉質もたいへんにGood!お肌ツルツル。
雪景色の中で楽しめたら最高の温泉でしょうね。


次は富良野で見つけたお店の話でも。




100枚以上撮った写真の一部をアルバムにしています。
興味あれば下記のURLでどうぞご覧になってください。

http://www.imagestation.jp/invitation?id=u5utrypgajqy


楽しかったぁ~!

北海道・・・良かったです。三日間とも「時々雨」の状態で
お天気には恵まれなかったけれど、とてもいい旅行になりました。

心配していた夫婦喧嘩は一切無し!

「おっ、意見が合うじゃん」

・・・の連続。

ひとえにワタクシが気を遣っていたからなのですが・・・。ウソ!(笑)
いつもと違って、行動範囲を富良野と美瑛に限定したのが正解。
ワタクシは、今まで何回も目にしている景色や場所をあらためて楽しめたし
カミサンはカミサンで、ゆっくり見て回れたのが良かったようです。

このあと写真も付けて何回か書く事にしますが、とにかく・・・

富良野は "最高!" です。行くだけでキモチが落ち着きますね。


取り敢えず、本日はここまで。


あ~ァ、残念。そして、とっても不安・・・

来週、28日から二泊で富良野・美瑛方面に遊びに行く予定。
北海道に旅行することが多くて、中でも富良野にはもう四回行った。
ドラマの「北の国から」が好きなので、どうしてもそっちに目が
向いてしまう。土地の位置関係もだいたい分かってきた。
ただし、夏の富良野しか知らない。

で、今度は「秋の富良野を見た~い!」という事で企画。
当然、ラベンダーが咲いている訳でもなく景色は殺風景でしょうね。
でも、それでOK。ワタクシは田園の中をぐるぐる回って、
富良野の空気を感じるだけで良いのであって、逆に観光客がいない
季節の方が落ち着けるというものです。


しかし、そう言いつつも、カミサンが同行するので少しは気を遣って
あげないといけません。それで、今回は観光ポイントを付け加え、旭川の
「旭山動物園」にも行く事にしました。

http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/files/asahiyamazoo/

こちら、今や日本でも有数の施設です。確か日本で一番入園者数の
多い動物園のはず。自分も結構興味アリなのです。

ならば・・・

事前に調べておこうと思って昨日ホームページを覗いてみました。
すると、いきなり

「あっれ~ッ!?」   ですヨ。

実は、こんな告知が・・・


■10月23日までは無休です。10/24-11/2は休園です。
11月3日より冬期開園いたします■

どうも、一旦冬期用に施設のメンテナンスをするらしいのですが
何でウチの予定に合わせて休園なのよ?(笑)


これ、結構ヤバイです。"収穫"のフェスティバルなど周辺のイベントは
今週ですべて終了してしまうし、ここを除くと、あとは全てワタクシの
希望で勝手に回りたいところばかりになっちゃうワケであり・・・。

目的なくだらだらとクルマを走らせて、

・もう何回も見ているロケ地を再び観光し
・まだ撮影していないロケ地探しに没頭し
・宮沢りえと田中邦衛が入った露天風呂で記念写真を撮らせる

しかも(寒がりの)相方が気候を気にしているところに
ニュースじゃ「旭川で初霜」とか言ってるし・・・。
これって完全に「旅行に行ったら夫婦喧嘩」のお決まりパターン。
行く前から既にイヤ~な気持ちになっております。(笑)


もう、ひたすら喰わせることで局面を打開するしかないなぁ。
最初が肝心だし、よ~し「旭川ラーメン村」から観光スタートだ!

「味噌大盛り二つ!!」 ・・・決定です。

勝手が悪くてタイヘン!

今年もミカンが出回る時季になってまいりました。
ミカン好きのワタクシにとっては嬉しい季節の
はずなのに、困ったことが・・・。

ミカンの皮が上手く剥けない! のです。

私はギターを弾く為に、利き手(右手)は小指以外、すべて爪を
のばしていますが、これがタイヘンな"悪さ"をはたらくことが判明。

順を追ってみますと・・・

①キッカケとして、いつも通りにミカンのヘソに親指を入れる
②すると、爪と指の間に大量の"外皮"が入り込む
③続けて、皮の内側に沿って親指を進めると、今度は更に白い"内皮"を
  詰め込みつつ爪が突き抜けて"外皮"を破きます
④親指が役立たずという事が分かり、ここで代わりに人指し指の出番
⑤ところがコイツも同様に、指と爪の間に皮をかき込んでしまいます
⑥しかも爪がのびているので、浮き上がった皮を指の腹でつまもうとすると
  鋭利な爪先が実の袋に向きます
⑦袋が裂けて果汁が洩れ出し、皮は小片となってはがれ、結局
  ツーっと気持ちよく剥けず
⑧上記の⑥⑦を繰り返しボロボロと剥がす作業を完了させるが
  ミカンの実はかなりのズタボロ状態
⑨親指と人指し指の爪にグジュッと詰まった"皮"を左手の爪を使って除去
⑩取りきれないので楊枝を登場させてクリーンアップ

このプロセスを踏んで初めてミカンを食べる事ができます。

もぉ~、イヤ!

去年のミカン・シーズンは本気で爪をのばす前だったので
気付かなかったけれど、今年はタイヘン・・・。左手も器用じゃないし、
消費量がかなり減りそうです。



爪をのばしていると、生活の中の不具合がいっぱ~い出てきますネ。(笑)




56's hobby 【Photo】

写真撮影が好きです。 時々、以下のサイトに写真をアップしています。
-工事中-

56's hobby 【Guitar】

46歳の時からギターを弾き始めました。録音音源をアップしています。

◆Goro's guitar play



《所有ギター》
Hiramitsu-SJ 56's custom
Martin-M38
Morris-S55

56’s Theater

趣味で撮影した写真をBGM付きのスライドショーにしています。
-工事中-

最近のあれこれ

50歳を迎えた節目の記念にオリジナルギターを作りました。ルシアー(ギター製作家)は平光泰典さんです。
平光さんはクラシックギターの製作家として高名な一柳一雄氏に師事。独立され、現在は鉄弦(アコースティックギター)の世界に転じていらっしゃいます。私のような素人の下手っぴーがオーダーするなど失礼なことと思いましたが、快く引き受けてくださいました。

カレンダー

02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

プロフィール

最新コメント

Copyright ©  -- Goro・とおく --  All Rights Reserved
Designed by CriCri / Photo by Geralt / Powered by [PR]
/ 忍者ブログ
QLOOKアクセス解析